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今年初めての浅間神社

この3連休 ちょっとしたところに出かけることもできましたが
10日(土)は あいにく仕事で 私は2連休でしたので チョイと休みがしたくて
遠出をあきらめ 近場をウォークすることにしました。

去年秋より 歩く回数が減り 10月からはほとんど歩くことがなかったので
ものの見事に 体重は増加 
楽々と穿く事の出来たパンツは ウエストまわりが キツキツ
これでは いけない・・このままでは ダメだ・・
分かっているのだけれど 体が言うことを聞かず 放置していた結果
リバウンド状態に突入です
もう、これは 本格始動するしかない
年末年始 実家に帰っていた時に 少し歩く時間をもらい
静岡に戻ってからは 仕事から帰って すぐに45分間歩くことにしています
正直 これも いつまで続くか 自信がないのですが
このままだと 会社の制服のパンツのサイズ変更を
申請せずにいられない状況になっていることを 肝に銘じて 
とにかく 体を動かそう・・まず1歩・・
そう 心に呟き 頑張って歩いています

昨日は 一人で午前中に 自宅から浅間大社まで 
歩いて 初詣に行ってきました。
浅間1

自宅から 浅間大社までの距離は 約3kmです
往復でも 6km・・無理のない程度です
リュックを背負い 帽子に手袋で 出発しました。
冷たい風が 頬をなでますが 行きは 下りなので 急がず歩きます
浅間大社は この3連休は 観光客も多かったようで
私がお参りした11日(日)の10時半は 列をなして 賽銭をするような状態で
ゆっくりゆっくり前に進み お賽銭をし手をあわせ 列を離れました
久々に 浅間大社にお参りしたので しばらく近くを散策しました。
御朱印をいただき 年に一度のふりだし御籤をひいてみました
014.jpg

今年は 小吉でした(^_^;)

そして 湧玉池に・・
浅間2

1週間に5日は 浅間大社の駐車場に息子の塾の迎えでいきますが
なにぶん 夜10時半なので 真っ暗で よくわかりませんでしたが
いろいろ観光客の方にわかるように 看板が設置されていました。
相変わらずの 湧水のきれいさに しばし時間を忘れ ぼんやり見てました。

お昼までには 帰るからと 下の娘に伝えていたので また来た道を戻ることに。
今度は ゆっくりとした登り道ですので 帰りは 結構きつかったです
でも、気分も爽快 体も壮快で とってもいいウォークとなりました。

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新年は尾道でした

しばらく ブログをお休みしてしまいましたが 新年あけたことを機に
また 気ままなブログを再開しようと思い PCの前にいます。

前回のブログ後 主人の母が 静岡に遊びにやってきていました。
義父の亡くなった後 物忘れがひどいと聞いていたものの
実際 我が家で40日間 一緒に過ごしましたが
もう 物忘れという段階ではなく 痴呆症の症状が多く見られ
戸惑うとともに 自分のできることは何かを 考えさせられる日々でした。
記憶がどんどんなくなっていく義母に たくさんの思い出を作るため
仕事の休みの日は 私達家族で 日帰りできる観光地を多くめぐりました。
たくさんの写真も撮りましたが ブログを書く時間と気力が
どうしても作れず 2か月間があっという間に 過ぎていきました。
11月下旬 義母は北海道の義妹の所に 帰って行きましたが
今でも 心が落ち着くことがなく 今日に至っています。
主人の仕事と私の仕事が 静岡にある以上 仕方のないことですが
今後も 義妹とは今以上に連絡を取り合っていこうという事になりました。
また今年も 義母には遊びに来てもらえたらいいな・・・と思っています。

12月は 11月に仕事を休んだり 早出を断っていたため
とても忙しい月となりました。
正直 心と身体がついていかず 疲れ切った時もありましたが
何とか年末を迎え 実家のある尾道に帰省しました。
去年は 息子の高校受験で 帰省できなかったので 
尾道で迎える お正月がしばらくぶりのような気がしました。

迎えてくれる父と母は 私の疲れている様子が分かったのか
何も聞かず何も言わず ただただニコニコして接してくれました。
一緒に お餅をついて 丸める作業をしてる母を見てると
どうか いつまでも元気でいてほしい・・・
そう願うばかりで ついつい口数が少なくなりました。
おせち料理を楽しく作っていると 不意に
あと何回 こうして一緒に作っていられるだろう。。
そんなことが 頭をよぎるのです。
神経質になりすぎているのか 熟睡できなかったのに
実家に帰ると 実家で初めて 朝寝坊してしまいましたが
ゆっくり寝て疲れをとりなさい・・と 母が言ってくれました。
お嫁にいっても 早く起きなさい!手伝って!!と毎年 言ってた母が
今年は 初めて ここにいる間は ゆっくりしなさいというのです。
そんな 優しい母を見るのは 初めてのような気がした 新年でした。

尾道でのお正月は 千光寺の初詣で 1年が始まるのですが
今年は 大晦日から天候が悪化
とても寒く 雪が積もった元旦となり 初日の出も拝めそうにないことから
少し出発は遅めで 西国寺から行くことになりました。
185.jpg

大草鞋は 新しくなっていて はなおがとっても長めにできていました。

190.jpg

力石も うっすら雪がかかり・・・

187.jpg

帰りに見る西国寺からの 雪の景色は また一段と風情がありました。


その後は 千光寺に行きましたが 山頂にあるため 雪のせいで
道は ツルツル・・・
足元があまりにも悪かったので 父の歩き方が見ていて怖い。。
今にも 滑りそうなので 私は 父の後ろで なぜかお尻の前に
手をかざして歩いているような状態でした。
よく考えると 父が転んだら 私も一緒に転ぶような状況なのに
気持ちは 支えているので あとで顔を見合わせ大笑いしました。

192.jpg

千光寺の雪景色は 初めてかも・・・

199.jpg

こんな尾道水道も 久々に見ました。

195.jpg

尾道のマンホールは 新しくしたのか カラーがくっきりでした。

とっても寒い元旦の初詣で、初日の出は 残念ながら 見れなかったものの
思い出に残る 一日となりました。


その後 実家に戻り 母と作ったおせちをみんなで食べました。
205.jpg

そんなこんなの 一年のスタート
今年も マイぺース
ゆっくり歩いて行けたらいいなと思っています。
気分新たにと思い ブログのタイトルも一新しました。
とにかく仕事と家庭と自分の時間を上手に取りきれないぶきっちょな私
時々 ブログの更新が 滞ることもたびたびですが 続けていければ。。と
思っていますので どうか 今年も よろしくお願いいたします。






夢の国へ

久々のPC前・・ またまた 2週間以上 間が空いてしまいました。
その間 がん検診の結果が・・
乳がん検診に 引っかかりましたが 今のところ ガン化してない様子
しかし ガン化する可能性があるため 通常健康な成人だと2年に一度の
マンモグラフィー検査を勧めているらしいですが 私の場合は 1年に1度は
絶対に検査しなくてはならないそうです・・(^_^;)
と いうことで 早くも 来年8月31日の受診予約を半ば強制的にしてきました。
子宮にも 経過観察の余病ありで 今回は 乳がん。。
検査・・検査・・・となりそうな感じですが ひとまずは 安心していいそうです。ホッ…

では 随分前の事になりますが 9月27日 3年半ぶりに夢の国に行ってきたので
そのことを・・・

今回は お泊りなしで 日帰りだったので 早朝4時半に静岡を出発
みんなが 笑顔になれる 東京ディズニーランドに向かいました。
8時に到着予定が 途中の渋滞で 8時過ぎての到着。
それでも 慌てることなく 夢の国へ・・
ディズニー12

お目当てのアトラクションがあるため ファストパスをとり まずはホーンテッドマンション
ディズニー10

ただ今 ハロウィン真っ最中なので あちこちにかぼちゃの飾りがあり
それを見るだけで ワクワク・・・
ホーンテッドマンションには 100分待ちで 乗ることができました。

その後 建物から出ると パレードが始まってるようで 急いで見える所へ・・
ディズニー9
でも 最後の方だったので ほとんど見えなかった(>_<)
プーさんのアトラクションの前を通ると とにかく蜂蜜のいい香りがして
ポップコーンを買って 首からぶら下げるのは 私の役目。。
その後は お昼代わりに ピザを食べ・・おやつには。。。
ディズニー1

ピンク色のミニーちゃんをイメージした可愛らしい蒸したおまんじゅう
黒色のミッキーをイメージしたのも買ったのですが 写真を撮る前に
パクり!!
そのほか リトルグリーンまんも購入
下段のハートのハンバーグとカップに入ったプチケーキはアリスのレストランです。
(こちらは 夕飯でした。。。)
もちろん ハートのカップは ちゃんと持ち帰りましたが。。

それから 午後のパレードに遭遇
ディズニー7

ディズニー4

ディズニー3

ディズニー6

女の子に人気のプリンセスがあまりにも 可愛くて 手を振りつづけました。

日が暮れるまで アトラクションに 待っては乗ってを繰り返し
シンデレラ城では 素敵な壁画を見つけました。
ディズニー14

下段の写真の 女の横顔の壁画の耳の部分。。
本物の宝石との事。。
触ると願いが叶うと言われているそうで みんなが触りすぎて 陥没気味に
もちろん しつこいくらいなでなでし  ちゃんとお願い事をしました。

3年半前に行ったときには シンデレラ城がメンテナンスで 見れなかったので
今回は よろこんで中にはいっていきました。
ディズニー13

ガラスの靴は どう見ても入らなそうなので 自分の足を入れませんでした。

日が暮れ 夜のパレードに 花火もあり いよいよプロジェクションマッピングが
映し出される シンデレラ城
ディズニー5

かなり離れた場所からの 撮影なので ボケボケですが 本当に圧倒されました。
20分間のお話でしたが 感動とそして もうすぐ現実の世界に戻る寂しさで
泣きそうになりました。

10時ギリギリまで ランドを楽しみ 正面から出るときには 
うわ~~・・帰りたくないな~と 思わず言ってしまいました。
ディズニー8

ディズニーランドを出発し 自宅についたのは 夜中の1時過ぎ。。
よし!!今度は 来年2月に ディズニーシーに行こう!!
そう心に誓って 翌日お昼過ぎまで ぐっすり眠りました。










大和ミュージアム

今日は JRさわやかウォーキング三島駅に参加しましたが
帰省中のブログが 更新できずじまいのため まずそちらを書いて
連休中には ウォーキングブログの更新をしたいと思っています。

では、前々回から続いている8月に訪れた呉市にある大和ミュージアムです。

前回ブログのてつのくじら館の道路を挟んで 真ん前に
大和ミュージアムは 建っています。
大和1

おもてには、戦艦『武蔵』の錨やスクリューがあり
大きさにまず驚かされてしまいます。
私の実家のある尾道もその昔から 造船業が盛んなところで
尾道水道をはさんで 向島というところには 今も多くのドックがあります。
朝の連ドラ『てっぱん』で主人公おのみっちゃんこと あかりの育ての両親も
向島の造船業を営んでいましたね。
私が高校生になる前年まで 高校には造船科があったくらいです。
一時期の不況で造船科は なくなりましたが 今でも 尾道では 造船業が活発です。

話がそれてしまいましたが 戦艦大和の一部は 向島の造船所で作られたようです。
なので 本当は時間をかけて 館内をゆっくり説明を読みながら 進みたかったのですが
なにぶん、お盆休みという事で すごい人で とにかく列に並んでいると どんどん自分が
流されていくのです・・・おっと・・もっと そこ読みたいな・・・あれ~~~という具合。。。
帰省 8月10~15日 063
この10分の1の戦艦大和のところまでは みんな入れますが 企画展示があるところは
別料金を払い 行ってみると進水記念品や進水式の支綱をきった斧などが 多く飾られていました。
みて しっかり読みたいのですが とにかくどんどん流され 撮れたのは これ帰省 8月10~15日 069
『赤城』の前には あまり人がいなくて 写真が取れました
帰省 8月10~15日 067
この戦艦『長門』の先任旗
先任旗とは 2隻以上の軍艦が港に停泊するときに 最上級の指揮官が
乗船している軍艦のマストに掲げられるものだそうで この先任旗は 
終戦時 『長門』の艦内にあったものだそうです。
接収したアメリカ軍人のご息女から テレビ東京『開運なんでも鑑定団』へ
軍艦旗、少将旗とともに出品され 俳優の石坂浩二氏が購入、
氏のご厚意により呉市に寄贈されたと 書いてあります。
進水式の映像などが 流されていましたが 黒山の人だかりで
脇からも 画面が見れないほど。。
艦長の家族にあてた遺書なども 展示されていました。
皆それそれの立場があり 本音を書くことができないため 明るい内容の中に
心のうちがときにしたためてあって ざっとしか目が通せませんでしたが
胸が締め付けられるような思いの内容もありました。
軍服や帽子なども 家族からの寄贈で展示されていました。

そして 主人が見たかった零式艦上戦闘機62型210-118機です
呉2

展示されているのは62型中島82729号で 明治基地(現・愛知県安城市)
第210海軍航空隊の所属機であると書いてありました。
昭和20年8月6日夕刻 吾妻常雄海軍中尉(当時)が操縦中 エンジントラブルにより
琵琶湖に不時着水し 昭和53年1月に引き揚げられたものだそうです。

そのほか 海軍青年士官から提案し作られ平均年齢21歳の100名以上の
尊い命が失われた特攻兵器『回天』や特攻潜水艇『海龍』がありましたが
本当に 胸が締め付けられるほど 切ない思いがしました。

ここには 高1になった息子も同行しましたが 言葉も少なくなり 
小説『永遠の0』に書いてある以上に 当時の同じ年頃の子供たちの悲惨さを感じ
戦争の悲惨さを残されたものから 察したようでした。
見渡せば 60歳代以上の年代の方の多くの人々が 孫世代の子供を連れだって
家族連れで来館しているようでした。。。(なので 人も多いわけです)
私も私の母も戦後生まれ、父は18年生まれですが ほとんど戦時中の記憶はありません。
このような 博物館があり 戦争を知ることは とても大切なことです。
人類は 同じ過ちを絶対犯してはならない。。そう 強く感じた場所でした。

その後、あれいからすこじまというところに行きました。
実際の海上自衛隊潜水艦が停泊してる場所という事で 車で10分。。
あれい1
どこに 車を駐車してよいやら分からず とりあえず曲がったところは 
海上自衛隊の敷地で おもいっきり いや~な顔されました。
実は 日曜日は 実際の護衛艦の見学を受け付けているそうですが
この日は12日(火)で『今日は見学日ではありません!』と叱られてしまいました(^_^;)
駐車場を探しているだけなのですと説明したものの わかっていただけなくて
近くの駐車場的なところを スマホで速攻検索し 公園の駐車場があると知り
そこに車を停めて 歩いて海辺まで行くと 護衛艦や潜水艦が 
柵越しですが見えました
帰省 8月10~15日 086

帰省 8月10~15日 091

珍しく蝉の鳴き声がうるさく感じるくらいの暑い日でしたが 近くをしばらく散策し
呉
このような レンガ倉庫のところを歩き 帰路につきました。

ということで もっと長い日数 尾道には滞在したのですが これと言ってすることもなく
ただ 両親の元気な姿と 笑顔にホッとする日々を過ごし 15日夜に静岡に向けて出発
翌16日の朝10時には 富士宮の自宅に到着し また 普通の生活に戻りました。

あと3か月半・・・また お正月に元気な両親に会えることを願って
日々 頑張っているところです。
何をするというわけでもないのですが しばらく会えない親友に会ってしゃべったり
両親の愚痴や世間話を聞いたり・・・
やっぱり 尾道の空気は 私を元気にしてくれるようです。

てつのくじら

前回のブログから また約2週間・・
時間が お金で購入できるなら ちょっとだけでいいので 寝る時間と
自由にできる私的な時間が ほしいな・・・ そう思う今日この頃。。。です。

さてさて・・前回の続きです

8月12日には 広島県呉市に行きました。
目的は 大和ミュージアムに行くことでした。
でも、実家のある尾道からは 呉市まで 結構 遠いのです。
(静岡から 広島に移動するよりは 近いけど。。。)
私は15年ぶりの呉市。。主人は 初めての呉市でした。
なぜ 呉市か・・・
『永遠の0』という映画を見てから 主人は すっかり零戦にはまっていて
色々な 書籍を 図書館で借り 読みふけっていたり プラモデルを作ったり。。。
静岡にも 零戦は展示されていますが (航空自衛隊浜松広報館エアパーク)
広島にせっかく帰省したのだから 戦艦が多く作られた 呉市に行ってみようという事に
なり 大和ミュージアムに 零戦が展示されているので 行くことになったのです。

車で走ること2時間近く・・ 実は 予定していたルートではなく
どうやら遠回りをしながら 呉市に到着した時には すでに10時半
車を駐車するところを探し回り なんとか駐車場に入れることになり
歩いていると 大きな大きな潜水艦が建物にくっついているような・・・
前を通ってみると
 帰省 8月10~15日 025
海上自衛隊呉資料館で 入場は無料
あ・・これが てつのくじら館?
まあ、珍しい建物で アイデアがいいな~と思っていたら この潜水艦
本物の潜水艦あきしお だとわかって もうびっくり!
昭和60年に進水した海上自衛隊のゆうしお型潜水艦で 2004年に除籍されるまで
日本の海の安全を 守っていたそうです。
全長76m、全幅9.9m、重さ2250tの巨体は 国内最大の起重機船(クレーン船)で
陸揚げされ 呉資料館に展示されることになったそうです。
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中に入ると 海上自衛隊の歴史や実際の活動などの紹介などがあり
あまり詳しく知らなかったので 驚くことばかりでした。
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機雷を除去するために 掃海具を吊るすためのフロート(浮)は 実際に
ペルシャ湾で 機雷を除去するために 被害を受けて へこんだままの姿で展示されています。

実際の潜水艦あきしおの中も 見学できます
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潜水艦の中の生活も体験できます
潜水艦内の乗組員のベットの狭いこと・・実際 寝てみると とても狭かった~
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下段は 船長室です。。一人用のベットなのですね。。
それでも けして広いとは言えないお部屋でした。

海の中でも 生活なので 太陽光を浴びることがないため 食事の時間には
電気を蛍光灯と 赤色灯とに使い分けているようです
お食事のサンプルは とっても美味しそうでした
帰省 8月10~15日 037

実際の潜水艦の内部にまで 入って 体験できる国内初の施設 てつのくじら館
とっても 興味深い資料館で 楽しかったです。

その後 隣接する 大和ミュージアムにいきました。
それは 次回・・(早めに更新しないと・・・)
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